奈良 黒塚古墳 三角縁神獣鏡などの副葬品が完全な形で出土した古墳

私達が奈良にいるのを知って リスナーさんが
黒塚古墳オススメしてくれた!

 

 

 

こんなけ黒塚古墳を耳にするということは
行くべし!ということね

と🚗go!しました

こんなに綺麗にされているのね!

奈良の #黒塚古墳!
33面の #三角縁神獣鏡 がほぼ埋葬時の配置で出土した古墳

 

 

#前方後円墳●◀︎墳丘にはいってわかるくらいに綺麗な前方後円墳やったよ!

横には憩える #公園が隣接されており 私が行った際も人が遊んでいて現代人に愛され親しまれている古墳だと感じました #墳活

 

 

墳活でやること 
寝転んでみる 
歩き回ってみる 
配信する 
これマスト

 

 

 

寝転び↓

歩き回り↓

 

配信↓

 

 

黒塚古墳から見える

こんもりしたコレ!

箸墓古墳だよ!

 

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こういうのなんか好き

地元に愛される古墳だ!

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【黒塚古墳】

黒塚古墳(くろつかこふん/くろづかこふん)は、奈良県天理市柳本町にある前方後円墳。33面の三角縁神獣鏡が、ほぼ埋葬時の配置で出土したことで知られ、国の史跡に指定されている。
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全長約130mの前方後円墳。
大和古墳群にある。
平成9(1997)年8月から発掘調査が開始され、後円部中央の竪穴式石室から、1面の画文帯神獣鏡や33面の三角縁神獣鏡などの副葬品が完全な形で出土した。
一つの古墳からの三角縁神獣鏡の出土数としては全国最多である。
三角縁神獣鏡は卑弥呼が魏から贈られたとされる「卑弥呼の鏡」と呼ばれるもので、大和の中心部で見つかったのは初めてであるだけに、邪馬台国論争を左右する重要な手がかりになるものとして、注目を集めている。
築造は3世紀後半から4世紀前半頃で大和政権の有力人物の墓と推測されている。
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