CAVYHOUSE

ブース名

CAVYHOUSE

プロフィール・PR

今回はにコットにはじめて展示させていただくCAVYHOUSE(ケイビーハウス)と申します!私達は個人制作ゲーム(インディーゲーム)として『こふんは生きている』というゲームを開発し、SwitchやPS4/5、Steam向けにリリースしています。今回の展示では『こふんは生きている』の体験版をみなさんに試遊していただき、また作品のキャラクターの「こふんくん」「ハニワくん」のイラストを使ったステッカー・アクリルキーホルダー・缶バッジを販売したいと思います。

作家・作品紹介

【作家】『善乃』は京都在住のゲーム開発チーム「CAVYHOUSE」の代表です。これまで15年間、個人制作ゲーム(インディーゲーム)の制作をしています。
【展示作品】『こふんは生きている ーマホロヴァ・クラブの死体さがしー』は自分を古墳だと思いこんでいる男の子が主人公の王道ジュブナイルアドベンチャーゲームです。
物語の舞台となる仲良市には、埴輪の形をした「埴輪族」の人々がたくさん生活しています。その中で、人間とも埴輪族ともちょっと違う古墳の形をした不思議な少年がこのゲームの主人公の「こふんくん」です。
こふんくんは、立派な古墳になるために、自分の中に入ってくれる死体に出会うことを夢見ていました。
しかし、勇気がでず中々死体探しに踏み出せなかったこふんくんに、ある日やんちゃな埴輪族の少年ハニワくんが「一緒に遊ぼう」と声をかけ、物語は動き始めます。
果たしてこふんくんは理想の死体に出会うことができるのか?
意外性に満ちたストーリー展開を通じて、こふんくん達の友情と成長の物語をお楽しみください。

出店カテゴリ

ゲーム/ゲーム展示、イラスト・アート

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